# 今日のひとことログ
Emacsでリアルタイム編集反映と差分表示
resource "aws_s3_bucket" "example" {
bucket = "hiroe-tech-notes"
acl = "private"
tags = {
Name = "hiroe-tech-notes-bucket"
}
}
# メモ: バージョニングも有効化しておく
# → 記事一覧に続く...
インフラとコードのあいだで揺れながら、学んだことや試したことをノートに残しています。
# 今日のひとことログ
resource "aws_s3_bucket" "example" {
bucket = "hiroe-tech-notes"
acl = "private"
tags = {
Name = "hiroe-tech-notes-bucket"
}
}
# メモ: バージョニングも有効化しておく
# → 記事一覧に続く...
Emacsでリアルタイム編集と差分表示を実現し、WezTermで画面分割し、CUI環境でエージェントに指令する構成を試行中。
OpenCodeとCloudflareで自宅PCを安全に外部からアクセス可能にし、進捗確認や指示が可能に。
Muse Spark 1.3はOpenCodeで安く、性能が良く、プライバシーに注意が必要。
ChatGPTのコンテナでサンドボックス環境を確認し、コマンド実行やDockerの存在を確認。ハッシュ検証で実在を確かめました。
$ sbx ls
Docker SandboxesでRubyをインストールするにはrbenvでライブラリをインストールし、環境変数を設定する。
$ sbx run opencode -m 20g -cpus 10
Docker SandboxesでAIツールを実行する際、CPUとメモリを指定可能。デフォルトはホストの50%メモリと全CPU。例: 'sbx run ... -m 20g -cpus 10'。
curl -fsSL https://get.docker.com | sudo REPO_ONLY=1 sh
sudo apt-get install docker-sbx
Docker SandboxesでOpenCodeを試した。ネットワーク許可と設定が必要で、トラブルシューティングを経て動作確認。
OpenCodeのサブエージェント自動呼び出し問題を手動指定で解決、実装効率化とコスト削減。
npx playwright install chromium
WSLとOpenCode環境でAIエージェントがブラウザ表示を確認可能に。Playwrightでヘッドレスブラウザを活用し、UI検証を自動化。
この記事は、Codexでサブエージェントを定義し、役割分担する方法を解説。バグ修正やセキュリティレビュー用のエージェントを設定し、モデル選定とgit管理を紹介。
require "resend"
Resend.api_key = "re_xxxxxxxxx"
params = {
"from": "[email protected]",
"to": "[email protected]",
"subject": "Hello World",
"html": "<strong>it works!</strong>"
}
sent = Resend::Emails.send(params)
puts sent
Resendの無料メールサービスはHTTP APIと公式ライブラリで簡単に利用可能。クラウド環境でのメール送信を簡素化。無料枠で個人利用に適す。
スタートアップ向けにCloudflareとAkamaiでRails+PostgreSQLのコスト効率の良いインフラ構築。月額7,142円でスケーラビリティ確保。
AI時代のWebはエージェントコンピューティングへ進化。MCPとGenerative UIでプロトコル変化、WebMCPとローカルAIが重要に。
GPT-5.6 Solでブログの翻訳機能を実装。DeepSeekV4より遅いが5.5よりは速く、CloudflareとRailsで実装。
OpenCodeのスキルを使用しRuby3.4から4.0.5へのアップグレードを10分で完了。リサーチからテストまでのプロセスを自動化しRailsのスキルも作成。
個人ブログの最小構成サーバーはConoHa VPSとCloudflareで月額916円。開発ツールは4600円かかり、AI利用が主な出費。安定した運用に向けたコスト検証。
プロジェクト設定: .opencode/skills/<name>/SKILL.md
プロジェクト Claude 互換: .claude/skills/<name>/SKILL.md
プロジェクトエージェント互換: .agents/skills/<name>/SKILL.md
OpenCodeのスキルを活用しプロジェクトやホームディレクトリにSKILL.md保存。YAMLで名前と説明記述しgit commit時に自動セキュリティチェック。日本語でルール調整容易。
CodexからOpenCode Goに乗り換え、月額10ドルのプランで複数のモデルを試用中。GLM-5.2やDeepSeek V4 Flashを活用し、難易度に応じて切り替える予定。
CloudflareのDNSはプロキシ機能でオリジンサーバーのIPを隠しエッジロケーション経由でトラフィックを中継しサイバー攻撃を遮断します。
$ ./bin/kamal setup
KamalはRuby on Rails向けのデプロイツールでDockerイメージ生成とサーバーへのデプロイを自動化し小規模なシステムに適している。
export CLOUDFLARE_ACCOUNT_ID="..."
export CLOUDFLARE_AI_API_TOKEN="..."
このブログアプリにAI機能を追加し、記事のスラッグと要約を自動生成するようにした。Qwen3をCloudflare Workers AI経由で利用し、データはCloudflareに留まる仕組みにした。