# Tech Notes >インフラ、クラウド、SRE、自動化、AI、プログラミングなどに関する学びや実践を記録する個人のテックブログです。実際の構築手順やトラブルシューティング、ツールの使い方、実験ログなどをわかりやすく共有しています。 あるエンジニアの技術ノート 公開記事数: 24件 サイトURL: https://hiroe-tech-notes.dev ## 記事 - [Emacsでリアルタイム編集反映と差分表示](https://hiroe-tech-notes.aomaro.com/en/posts/emacs-real-time-diff-highlight): Emacsでリアルタイム編集と差分表示を実現し、WezTermで画面分割し、CUI環境でエージェントに指令する構成を試行中。 - [OpenCode + Cloudflareで外出先から進捗確認や指示ができるようにした](https://hiroe-tech-notes.aomaro.com/en/posts/remote-access-opencode-cloudflare): OpenCodeとCloudflareで自宅PCを安全に外部からアクセス可能にし、進捗確認や指示が可能に。 - [Muse Spark 1.3 をOpenCodeで使ってみた](https://hiroe-tech-notes.aomaro.com/en/posts/muse-spark-1-3-open-code-deepseek-v4-comparison): Muse Spark 1.3はOpenCodeで安く、性能が良く、プライバシーに注意が必要。 - [ChatGPTのコンテナに色々聞いたら教えてくれた](https://hiroe-tech-notes.aomaro.com/en/posts/chatgpt-container-sandbox-experiments): ChatGPTのコンテナでサンドボックス環境を確認し、コマンド実行やDockerの存在を確認。ハッシュ検証で実在を確かめました。 - [Docker Sandboxes サンドボックス内でRubyが使えるようにする](https://hiroe-tech-notes.aomaro.com/en/posts/docker-sandbox-ruby-setup): Docker SandboxesでRubyをインストールするにはrbenvでライブラリをインストールし、環境変数を設定する。 - [Docker Sandboxes でメモリやCPUを指定して起動する](https://hiroe-tech-notes.aomaro.com/en/posts/docker-sandboxes-allocate-cpu-memory): Docker SandboxesでAIツールを実行する際、CPUとメモリを指定可能。デフォルトはホストの50%メモリと全CPU。例: 'sbx run ... -m 20g -cpus 10'。 - [Docker Sandboxes で OpenCodeを使ってみた](https://hiroe-tech-notes.aomaro.com/en/posts/docker-sandboxes-opencode-setup): Docker SandboxesでOpenCodeを試した。ネットワーク許可と設定が必要で、トラブルシューティングを経て動作確認。 - [OpenCodeのスキルがサブエージェント呼び出さない問題](https://hiroe-tech-notes.aomaro.com/en/posts/opencode-subagent-auto-call-issue): OpenCodeのサブエージェント自動呼び出し問題を手動指定で解決、実装効率化とコスト削減。 - [WSL + OpenCode な環境で、AIエージェントがブラウザ表示を確認しながら開発できるようにする](https://hiroe-tech-notes.aomaro.com/en/posts/wsl-opencode-ai-browser-check): WSLとOpenCode環境でAIエージェントがブラウザ表示を確認可能に。Playwrightでヘッドレスブラウザを活用し、UI検証を自動化。 - [Codexでサブエージェントを定義して役割分担してお仕事させる方法](https://hiroe-tech-notes.aomaro.com/en/posts/define-codex-sub-agent-roles): この記事は、Codexでサブエージェントを定義し、役割分担する方法を解説。バグ修正やセキュリティレビュー用のエージェントを設定し、モデル選定とgit管理を紹介。 - [Resendで無料のEメール送信サービスを使ってみた](https://hiroe-tech-notes.aomaro.com/en/posts/resend-free-email-api): Resendの無料メールサービスはHTTP APIと公式ライブラリで簡単に利用可能。クラウド環境でのメール送信を簡素化。無料枠で個人利用に適す。 - [スタートアップ向けITインフラはずばり Cloudflare + Akamai Cloud](https://hiroe-tech-notes.aomaro.com/en/posts/startup-cloudflare-akamai-infrastructure): スタートアップ向けにCloudflareとAkamaiでRails+PostgreSQLのコスト効率の良いインフラ構築。月額7,142円でスケーラビリティ確保。 - [オープンソースカンファレンス2026しまねに行ってきました](https://hiroe-tech-notes.aomaro.com/en/posts/ai-era-web-evolution): AI時代のWebはエージェントコンピューティングへ進化。MCPとGenerative UIでプロトコル変化、WebMCPとローカルAIが重要に。 - [GPT-5.6でコーディングしてみた](https://hiroe-tech-notes.aomaro.com/en/posts/gpt-5-6-coding-experiment): GPT-5.6 Solでブログの翻訳機能を実装。DeepSeekV4より遅いが5.5よりは速く、CloudflareとRailsで実装。 - [OpenCodeのスキルを使ってRuby 4.0.5にアップグレード完了](https://hiroe-tech-notes.aomaro.com/en/posts/opencode-ruby-4-0-5-upgrade): OpenCodeのスキルを使用しRuby3.4から4.0.5へのアップグレードを10分で完了。リサーチからテストまでのプロセスを自動化しRailsのスキルも作成。 - [個人ブログのための最小構成サーバー(このブログの構成)](https://hiroe-tech-notes.aomaro.com/en/posts/minimal-blog-server-configuration): 個人ブログの最小構成サーバーはConoHa VPSとCloudflareで月額916円。開発ツールは4600円かかり、AI利用が主な出費。安定した運用に向けたコスト検証。 - [OpenCodeのskillsを使ってみた](https://hiroe-tech-notes.aomaro.com/en/posts/opencode-skills): OpenCodeのスキルを活用しプロジェクトやホームディレクトリにSKILL.md保存。YAMLで名前と説明記述しgit commit時に自動セキュリティチェック。日本語でルール調整容易。 - [OpenCode Go 契約してみた](https://hiroe-tech-notes.aomaro.com/en/posts/opencode-go): CodexからOpenCode Goに乗り換え、月額10ドルのプランで複数のモデルを試用中。GLM-5.2やDeepSeek V4 Flashを活用し、難易度に応じて切り替える予定。 - [CloudflareのDNSがサイバー攻撃からサーバーを守ってくれる仕組み](https://hiroe-tech-notes.aomaro.com/en/posts/cloudflare-dns): CloudflareのDNSはプロキシ機能でオリジンサーバーのIPを隠しエッジロケーション経由でトラフィックを中継しサイバー攻撃を遮断します。 - [RubyのデプロイツールKamalがすごく便利](https://hiroe-tech-notes.aomaro.com/en/posts/ruby-kamal): KamalはRuby on Rails向けのデプロイツールでDockerイメージ生成とサーバーへのデプロイを自動化し小規模なシステムに適している。 - [このブログアプリにAI機能を追加しました](https://hiroe-tech-notes.aomaro.com/en/posts/ai-blog-auto-generate-slug-summary): このブログアプリにAI機能を追加し、記事のスラッグと要約を自動生成するようにした。Qwen3をCloudflare Workers AI経由で利用し、データはCloudflareに留まる仕組みにした。 - [Route53 resolver でちょっとハマった](https://hiroe-tech-notes.aomaro.com/en/posts/route53-resolver): AuroraのIP変更に対応するためRoute53 Resolverを設定したが、CNAMEで解決するドメインを追加しないと名前解決できず。 - [Codexの /goal がすごい](https://hiroe-tech-notes.aomaro.com/en/posts/codex-goal-rails-blog): Codexの/goalコマンドを試しにブログアプリ作成に活用した。ChatGPTでデザイン画像を作成し、Railsでアプリを作成後、画像と要件書を元に/goalを実行。 - [ブログサイト立ち上げた](https://hiroe-tech-notes.aomaro.com/en/posts/init): 自分のブログはじめました ## Optional - [RSSフィード](https://hiroe-tech-notes.aomaro.com/en/feed): 記事の更新情報 - [GitHub](https://github.com/hiroeorz): プロフィール - [X](https://x.com/hiroe_orz17): ソーシャル - [Zenn](https://zenn.dev/hiroe_orz17): 外部記事